施設の中で笑顔や笑い声を一つでも多くしていくことが、自分自身の重要な役割
施設の中で笑顔や笑い声を一つでも多くしていくことが、自分自身の重要な役割
staff

レビー八千代 施設長 三好隼人

■ 業務
住宅型有料老人ホームレビー八千代、デイサービスレビーやちよの施設長をしています。
ご利用者様、ご家族様、職員、施設全体のすべてに関わるお仕事をしています。

インタビュー

 

Q.職場の様子や雰囲気などを教えてください。

コミュニケーションを大切にした職場です。
忙しく業務に追われるときもありますが、どんなことでも話し合ってコミュニケーションをとり、皆で助け合える環境です、さらなる結束を固めるため、改善できるところを改革中です。

Q.レビーで働き成長したなと思える点を教えてください。

「笑顔であること」「丁寧に接すること」
約11年、介護の現場で経験を積んできました。現場の時からどの方に対しても「笑顔である」ことと「丁寧に接する」ことを心がけてきました。施設長として入社してまだ日は浅いですが、現場の経験とは違ったマネージメントを勉強しています。成長とまではまだ至っていませんが、様々な物事を積極的に勉強し、施設長になった今でも「笑顔である」こと「丁寧に接する」ことを忘れず心がけ実践し、自身の成長へも繋げていきます。

Q.求職者の方へメッセージをお願いします。

たくさんの「気づき」が成長に繋がります。
ご家族様のように寄り添い、お一人おひとりの生活のお手伝いをさせて頂くことで気づかされることや発見がたくさんあります。他職種を経験してきたからこそ言えます、自分自身をたくさん成長させてもらえる職種は介護職が1番です。中には、介護に対して「大変そう」「難しそう」といったイメージを抱いている方もいらっしゃると思います。そういったイメージをレビーは変えていきます。是非、レビーで一緒に働きましょう!